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DATE : 2017/08/21 (Mon)
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DATE : 2008/05/27 (Tue)

植草さんがどう対処するのかわかりませんが、
ぐっちーさんはもう少し植草さんに対して人間的な対応をしてあげて欲しかったです。
私はもうぐっちーの件は書くのやめました。

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DATE : 2008/05/26 (Mon)
池田信夫blog

ぐっちー氏の事を書かれていました。
コメント欄の池田氏の意見は私も同意ですね。


DATE : 2008/05/26 (Mon)
小学館との和解、小学館が謝罪記事を載せるという約束で和解したそうですが、


植草さんのブログにその文章が掲載されてましたね。

随分短い文章ですが・・・。





DATE : 2008/05/24 (Sat)
ふざけた書き方をしてしまってちょっと後味悪いので書き直します。


以前からずっとこのブログでも書いていたぐっちー氏の件、

初めて植草さんが細かく書いてくださいました。
ぜひ読んでみてください。

以前私のサイトでもはっきり書きましたが、そのとおりの内容です。

こちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_f002.html
↑植草さんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55/e/a5aad3807e3bbbcbb4695d98bc16e577
↑ぐっちーさんが書いた事
http://yuutama.exblog.jp/4335188
↑私の旧応援ブログ

一連の流れはこんな感じです。
【念のために言っておきますが、ぐっちーブログのコメント欄にゆうたま名で書かれているものは私ではないものもあります。私が書いたのは、あなた面会になど行っていませんよねという文章ですので。】

ぐっちーさんも自分で言っているように、自分のブログパクられたら気分良くないですよね。
ましてや面会に行ってもいないのに、面会に行った。その時、前この手でうまくいったから今度も裁判では同じ手で行くよなんて嘘八百言われたら・・・・・・。

どんな気持ちかわかります?

ぐっちーさん・・・人の事を訴えるとか言う前に、どうか植草さんにだけはちゃんと謝罪してあげてください。
お願いします。自分のした植草さん関連の捏造記事の始末を先につけましょう。
嘘の記事も削除して。

ぐっちーさんはブログの読者にもあの話は嘘だったとちゃんと書いて伝えたほうがいい。

やっぱりね、自分がしたことってまわりまわって戻ってくるんですよね。
私もいろんな事があって実感することです。


なんかさぁ・・・、ほんとのことだけで勝負すればいいじゃんか・・・。こんなんばっかりで悲しいよ。

DATE : 2008/05/24 (Sat)
『アサヒ芸能』の記事は嘘っぱち!「植草一秀氏名誉回復訴訟」判決

という記事が出ているようです。

教えてくださった方ありがとうございます。

DATE : 2008/05/21 (Wed)

徳間書店に対しての民事裁判勝訴のニュースが出ていましたので、
こちらにも書いておきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

電車内で痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反の罪に問われた元早稲田大学大学院教授、植草一秀被告(47)=2審で懲役4月の実刑、上告=が、週刊誌「アサヒ芸能」の記事で名誉を傷付けられたとして、発行元の徳間書店に2200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が21日、東京地裁であった。村田渉裁判長は名誉棄損を認めて190万円の支払いを命じた。

 アサヒ芸能は平成16年4月~18年12月、3回にわたり、植草被告に余罪があるとする記事を掲載した。村田裁判長は一連の記事を「植草被告が当時、痴漢事件で逮捕されるなどして社会的評価が低下していたとはいえ、記事は余罪の存在を疑わせるもので、さらに社会的評価を低下させた」と指摘。その上で、「情報源があいまいで、裏付けの取材も行っていない」と記事の内容は真実ではないとし、名誉棄損を認めた。

 徳間書店の話「判決文が届いておらず、読んでから今後の対応を検討する」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっと聞いたところによると、
名誉棄損の罪が成立するのはそれが真実かどうかというのは関係ないようなのですが、

【記事の内容は真実ではなく、真実と信じる相当の理由もない】

となっていますね。

記事の真偽がはっきりして良かったです。



DATE : 2008/05/13 (Tue)

一度白紙に戻して考えてみて欲しい。

通報を受け駆けつけたAという警察官は駅の事務室で植草さんが犯行を認める証言をしたと言い、植草さんはそんな事は決して言っていないと話している。

一人の警察官が犯行を認める言葉を聞いたと言ったことが全面的に認められるのが正しい事だろうか?
正しいと思いますか?どうですか?

植草さんとは真っ向から対立しているし、2名以上の警官が聞いた訳でもない。
傍に居た駅員が一緒に聞いていたわけではない。

ただ一人の人間が『聞いた』と言い、植草さんは『決してそんなことは言っていない』と言う。
普通に考えれば単なる水掛け論である話を、『警官の証言は迫真性に富み、かつ具体的』と、現場に居なかった者がどうして判断出来るだろう。

当然、植草さんの言っていないという言葉だけ認められるのもおかしいだろう。
この言った言わないの駅での会話は判断の根拠にされてはいけないのではないだろうか。
『わからない』が妥当なのではないだろうか。

誤解している人が多いが、マスコミが『警官は植草さんが犯行を認めた事をちゃんと聞いた』と言うことだけを報道するから、私は『植草さんは認めたことなど一度も無い』とブログを見てくださる人に伝えてきました。
私のブログの情報が偏っているのではないのです。
世間に流れる情報が偏っているのです。

犯行があったかなかったか、誰がやったかは他人が判断するものではないけれど、双方の言い分を伝えないのは極めて不公平で卑怯でしょう。

そう思いませんか?

T証人が『この人が犯行をしていました』と断言しつつも、青い印象に残る眼鏡をかけていたかどうか記憶に無い・傘やかばんを持っていたかどうか記憶に無い・8キロ以上痩せた姿を見ても『当時と変わりない』と証言している事を何も不自然に思わないですか?
ん?とひっかからないですか?
ちょっと待てよと思いませんか?

植草さん憎しの前提で裁判の経過を見ても、植草さん無実ありきで見ても公正な見方はできないと思いますが、客観的に事実と証言だけ見るなら、この事件は植草さんが有罪判決を出される理由がないと思うのです。

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