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DATE : 2017/03/31 (Fri)
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DATE : 2007/07/09 (Mon)
訂正:
前回のエントリー証人による重要証言:追加②において、
証人は二人目の男が被告人を捕まえた様子は人の影でよく見えなかったとも証言した。との事でした。
と記述したのは誤りで、
証人は、二人目の野次馬風の男が被告人を取り押さえるのを見たが、どこをどうつかんだかは見えなかったと証言したそうです。

訂正します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

植草一秀氏の7月4日に行われた公判。
証言した目撃証人は植草一秀氏の無実を立証する極めて重大な証言をしました。
※証言内容はこちらをご覧ください

しかし、この裁判、日本中でたった29名しか傍聴できないことをよいことに、TV・スポーツ紙などによって事実ではない内容が流された。
これだけを見聞きし、信じてしまうなんてことは絶対にしないでほしい。
公判の内容をスポーツ紙が伝えるものと読み比べていって欲しい。

こういった記事の中でも『日刊スポーツ』の記事は全く事実と違うという事を知って欲しい。
あの記事は実際の公判内容と全く違うのです。

日刊スポーツは
証人の男性の発言が検察官・裁判官の質問でつじつまが合わなくなってしまったと書いている。
つじつまが合わなくなった部分として記事には、以下の2つが書かれています。
①男性は京急品川駅のホームから下りの快速特急に乗車し、すでに乗車していた植草被告の前を通り抜け、酒臭いことを確認してシートに座ったと証言。
だが、植草被告は「ホームに止まっていた電車に発車直前に乗った」と供述。
入線してきた電車にすぐ乗った男性より前に車内で立っていたことが、これまでの事実と異なってしまう。

②さらに男性は「青物横丁(品川から3駅先)からウトウトして、その後の記憶はない。でもそれまで植草さんは右手でつり革をつかんでフラフラして痴漢行為はしていない」と断言。
だが、別の男性の証言や警察の調べでは、品川駅を発車直後から左斜め前の女子高生のスカートの中に左手を入れ下着の上から約2分、尻を触ったとしている。

①に関して。
植草氏はホームに泊まっていた電車に発車直前に乗ったなどと証言していない。
植草氏は、『自分が電車に乗った時は車内はまだすいていて、その後何人も乗客が乗ってきて発車時点では混雑してきた』と証言しています。
後から乗って植草氏の前を通り抜けた(植草氏をくるっと回った)という証人の証言となんらつじつまが合わない部分などないのです。

②に関して。
別の男性の証言も警察の調べも起訴状も(確認できないがおそらく被害者と言われる女性の証言も)すべてが発車直後から2分間触ったとされている。
その発車直後触ったとされている2~3分間が今回の目撃証人の男性がしっかり起きて植草氏を見ていた2~3分間なのだ。
品川駅~青物横丁駅というのはその 『まさに犯行時間』 とされている2~3分間なのです。
その時間帯の植草氏を今回の証人ははっきりと『植草氏は右手でつり革に掴まり、酔って眠ったように立っていた』と証言しているのです。
こちらもなんらつじつまの合わない部分もなければ、『空振り』の証言内容でもありません。
植草氏の無実を証明する重大な証言なのです。

日刊スポーツの記事はこの度の公判での重要部分を取り違えている。
植草氏の公判での証言内容は書かれているものとは違うのです。
記事を読んだ方には本当の公判内容を知って欲しいと思います。
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★ダイエット食品 口コミ
NAME: NONAME
口コミで人気のダイエット食品を集めたサイト
URL 2011/09/07(Wed)03:08:54 編集
★教えてください
NAME: デモネ
私は先生の無実を信じているものです。1)被害者は法廷に出てきているのか?2)出てきていないのなら、このような事例の存在を許していいのか。3)大事な大事な先生の立場を理化しているはずの飲ませた奴ら!!(支配側のもの)の聴取はしてんのか?4)飲ませたやつらは先生の結末をどう感じているのか?すべてを一度には無理でしょうから、ご教授いただければ
2007/07/20(Fri)00:31:32 編集
[No name] Re:教えてください
こんばんは。はじめまして。
被害者の証言は非公開で行われたようです。
なので、被害者がどのような証言をしたのかはほとんどわかっていません。
この種の裁判では非公開とか、ビデオで証言するとか、ままあることのようですよ。
お酒に関しては、植草氏は飲みすぎたことは反省しているとおっしゃっています。
【2007/07/20 00:43】
★阿曽氏のコラム
NAME: ひらりん
華子さん、こんにちは。
ご紹介された記事について、私なりの見解を書かせて頂きましたので、よろしかったらお読み下さい。
私は好意的な記事とは思いませんでした。
(「URL」をクリックしてください。)
URL 2007/07/10(Tue)15:10:11 編集
★教えてくださってありがとうございます。
NAME: ゆうたま
華子さん。教えてくださってありがとうございます。
拝見しましたが、
被害者が時計見ながら触られてたなら話は別だけど、検察官が時間を特定できるのが謎。と書かれているところがおかしいとおもいます。
弁護側の目撃証言を受けて、この犯行時間という起訴状にも書かれている重要部分の検察側のストーリー変更が予測される記事だと思いました。
改めてエントリーで書きたいと思っています。
2007/07/10(Tue)09:35:56 編集
★気になる記事
NAME: 華子
★日刊スポーツに以下のような記事がありました。阿曽残大噴火が無罪ではないかと発言することは、珍しいことのようです。

阿曽山大噴火コラム「裁判Showに行こう」
コラムトップ バックナンバー 植草一秀は無実なのか
(略)
 今回は7月4日に行われた植草一秀被告人の第9回公判の話。罪名は「公衆に著しくをかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反」。いつもは新聞、ニュースから事件の内容を引用しているんだけど、今回は初公判のときの起訴状と冒頭陳述から事件の内容を簡単に。
 06年9月13日。被告人は品川駅で京急本線に乗車(飲酒のため間違って逆方向の列車に)。22時8分から22時10分の間に女子高生に密着して、スカートの上からお尻を触り、さらにスカートをたくし上げ、パンティーの上からお尻をなでた。

 被害者である女子高生が被告人に対し「やめてください! 恥ずかしくないんですか! 子供たちの前で!」と声をあげたので、他の乗客が被告人を取り押さえ、京急蒲田駅で被告人を事務室に連れて行った。被告人は当初「女性に不快感を与えることをしました」と容疑を認めていた。

 これが事件の内容です。と言うか、被告人は全面的に否認しているので、検察側の主張と言った方が正しいでしょうかね。個人的には、夜の10時過ぎに子どもたちが電車に乗っているという都会の異常性(親同伴かもしれないが)も気になるところなんだよね。
 本件はさておき、電車内の痴漢事件には決定的な証拠って少ないんです。犯行が録画されていることはないし、満員電車の中では犯行を目撃するのも困難だし。被害者の供述がメーンで進んでいくので、冤罪も多いと言われているわけ。
 しかし、本件に関しては、そんなに車内が混んでいなかったこともあって、目撃者が存在しているんです。検察官の冒頭陳述によると、その目撃者は被害者の左側にいた男性で「電車内で痴漢があった。見てたけど、面倒なことに巻き込まれたくないから。情けないよ、自分が」と、見て見ぬふりをしたことを友人にメールで送っていたとのこと。
 この目撃者は第2回公判で証人として出廷し、被告人が痴漢行為したのを見たと証言したらしい(傍聴していないので、報道によると)。

 そして、ここからが今回の第9回公判の話。弁護側から、目撃者が証人として出廷です。もちろん、前述のメールを送った男性とは別の人。弁護側からやってくるという事は、被告人の無実を証明するのかと思いきや、

 弁護人 「電車に乗って、植草さんがいることに気づきましたか?」
 証人 「なんか見た人だなぁと思ってました」
 弁護人 「その時、植草さんはメガネをかけていましたか?」
 証人 「スーパーマンのクラーク・ケントがかけていたデザインのメガネで、怪しいなぁと。植草さんのは、映画では黒ぶちですが、透明の何色というのか、変わった感じだなと」
 弁護人 「それは今、植草さんがかけているメガネですよね」

 そう言われると被告人のメガネがいつもと違う! と言っても、俺は4回しか傍聴していないんだけどね。今まではメガネをかけるときはフレームなしで楕円形のメガネだったような。今回は証人に当時のことを思い出させるためにも、スーパーマン型のメガネをかけてきたんでしょう。

 弁護人 「植草さんはどんな感じでした?」
 証人 「疲れたサラリーマンがつり革持って頭下げてる感じ。私がイスに座るとき、植草さんの横を通ったんで“酒くさいなぁ”と思いました。だらしない感じでした」
 弁護人 「植草さんは飲酒していたんですけど、どんな状態でした?」
 証人 「京急線は揺れが激しいので、つり革につかまっていなかったら、ひっくり返ってたと思います」

 ひっくり返りそうなくらい酔っ払ってだらしない感じ、とまで言われるとは。
 とにかく、証人は途中で“12チャンネル(テレビ東京)の経済番組でコメントしていた人だ”と気づいて、被告人を見ていたとのこと。そして、今回一番の注目すべき質問です。

 弁護人 「植草さんが他の乗客に取り押さえられた状況を教えてもらえますか?」

 目撃者である証人の口から、事件の全貌が語られるのです。と思ったら、
 証人 「最初から目を開けて見ていたわけじゃないんで。ちょっと青物横丁駅あたりからウトウトしまして…」
 え? 寝てたの? 真犯人を見たとか証言しに来たんじゃないの? 犯行を見ていない目撃者って…。で、証人は続けて、

 証人 「目を開けると大森海岸駅のあたりで、ゴツい人が植草さんをおさえて。もう1人…、その人が一番騒いでいたんですけど、ゴツい人が取り押さえたのを見て安心した感じで、野次馬のように来ました。最初、車内暴力かなと」
 弁護人 「と、言うと?」
 証人 「(ウトウトする前に見た)植草さんは上体がユラユラして不安定だったので、後ろの人の足を踏んだとか、ぶつかったとかかなと思いました」
 弁護人 「次の日、本件をニュースで知ったんですよね。どう思いました?」
 証人 「え? ウソだろと」
 弁護人 「こうして法廷で証言したのはなぜですか?」
 証人 「(車内暴力と思ったのに)ハレンチ罪だったので。ホントはその時点で警察に何かしら言うべきだったんですけど、通りすがりの通行人をやっちゃいました。見て見ぬふりしてたのが、わだかまりがあって…。すみませんでした!」

 と、ハナをすすって涙声になってました。なんて、純粋な人だろう。途中ウトウトしてたことを隠すことなく素直に述べ、捜査に協力しなかった自分を責めているんですよ。確かにすべてを見ていたわけじゃないけど、知っていることを話そうとする姿勢は評価すべきでしょ。まさに、証人のかがみだ。英語ならミラーマ…いや、この場合の「かがみ」は「鑑」か。というより、そもそもそんなことはどうでもいい。

 で、ぱっと被告人の方を見ると、植草被告人ももらい泣き。なんで? 泣くところじゃないと思うんだけど。次は検察官からの質問。


保釈直後の植草一秀被告(共同通信)

 被告人にとっては残念なことに、この証人が犯行当日、その電車に乗っていたことを証明するものがないんです。なので、弁護人とどれくらい打ち合わせをしたか、当時の記憶は確かなのか、等々質問していました。かなりしつこく訊(き)いていたことと、質問がプライベートなことにも及んでいたので、証人は怒っていたけど。そして、

 検察官 「あなたは植草さんがやったんじゃない、冤罪だと言いたいわけなんですか?」
 証人 「冤罪というのではなく、警察に1本電話を入れて話してれば、多少違う方に転がったかもしれないと。さっきも言いましたが、通りすがりの通行人をやっちゃいました。そこに責任を感じています。ただ、青物横丁駅から大森海岸駅まではウトウトしていましたので。その前までの植草さんは普通のただの酔っ払いのおじさんなのは確実です!」

 裁判としては、酔っ払いのおじさんかどうかじゃなく、痴漢の犯人かどうかの確実性を必要としてるんだけどね。最後は、裁判長からの質問。
 裁判長 「寝ていたときには何が起きていたか分からないですよね」
 証人 「そうですね」
 裁判長 「そうするとね、痴漢の事件も寝ている間に起きたかもしれないと考えるのではないですか?」
 証人 「…一瞬、思いましたけど…」
 裁判長 「ですよね。それでも植草さんが痴漢をやっていないと証言しようと思ったのはなぜですか?」
 証人 「捕まえた様子があまりにも変だったからです。普通なら言い合いになるはずなのに。植草さんが絡まれているに違いないと思ったんです」
 うーーーん、“思った”だけなんだよなぁ。
 この公判はスポーツ新聞でも事細かく伝えられていたけど、真犯人を見た! とか事件の全貌を見た証人ってわけじゃないんで、無実の立証としては弱いかもしれないですね。しかも、電車に乗ってた証拠もないし、長い尋問の疲れのせいか「車内に制服を着た女性はいなかった」と証言したり、頼りない面もあったし。
 ただ、証人の言うことがすべて本当なら、検察官の主張が1つ崩れるんです。それは、検察官は“品川駅から電車が出発して、1、2分で痴漢行為があった”と主張しているんだけど、品川駅から証人が起きていた青物横丁駅までは約3分。この間に痴漢行為はなかったはず。
 でも、青物横丁駅から証人が目を覚ます大森海岸駅までは、約3分半。この間に痴漢行為があったと考えるのが自然でしょ。その犯人が被告人かどうかはこの証人の話では分からないけど。
 よーく考えると、この証人は被告人の無実を訴えたんじゃなく、痴漢裁判の問題提起をしに来たんじゃないかなと。だって、痴漢が起きた正確な時間って誰が分かるわけ? 被害者が時計見ながら触られてたなら話は別だけど、検察官が時間を特定できるのが謎。そういう角度で見れば、証人の“被告人は出発から約3分間痴漢はしていない”という主張をもに、“寝てる間に起きたかもしれない”と質問する裁判長は冷静だ。
 痴漢の否認事件を見てて、常に思うんだけど、なんで鉄道会社は社内に時計と防犯カメラを設置しないんだろうか。莫大な費用がかかるのはわかるけどね。でも、毎日のように痴漢事件がおきているのに、女性専用車両を用意するだけじゃ怠慢でしょ。 誤認逮捕も含めれば、女性だけでなく男性も痴漢の被害者なわけで、「痴漢が起きやすく証拠も残らない状況を用意しやがって」と、鉄道会社を訴える人が出てきてもおかしくないのに。ま、日本はそこまで“訴訟大国”じゃないんだろうけど。

2007/07/10(Tue)09:27:31 編集
★こんばんは。
NAME: ゆうたま
ひらりんさんこんばんは。
明らかに植草氏が発車直前に乗車したなどというのは嘘ですもんね。
何も知らない一般市民相手なら、どんな嘘でも平気みたいです。根性が腐ってます。

熊八さんこんばんは。
どれだけ変遷させれば気が済むんでしょうか。
普通変遷している証言は信用性がないとされますよね。
起訴状や事件当日の調書など、最初から通して読むことができたら、検察側のストーリーはその時々で変わっているのがわかると思います。
目撃者や逮捕者の供述と、動かせないであろう被害者の供述を合わせようとしているさまが伺えます。
植草氏の場合は記憶にある被害者との距離が感覚的に1~1.5Mと言っていたのが実際の計測で7~80センチとわかったことぐらいだと思います。
それ以外に変わったところはないし、実際の計測と感覚的な距離が違うのは意図的なものではありませんし。

目撃者の場合は、実際の計測で測った77センチという距離がmojoさんの図解によると京急の車内では物理的におかしいようです。

※左手の件、復活してますね。
随分都合の良いことですね。
2007/07/09(Mon)23:03:11 編集
★無題
NAME: 熊八
まったくひどいもんですね。

いつのまにか、左手で下着を触ったという話が復活してますね。(笑)
右手で吊り革を持っていても痴漢はできると言いたいんでしょうね。


※ご存じない方へ
第2回公判の検察側目撃者の証言では、犯人は被害者の真後ろに密着し、被害者の左臀部をスカートの上から左手で触っていたとのことでした。右腕も前に出ており、吊り革は持っていなかったとのことです。


だいたい、この期に及んで「警察の調べでは」を出してくるのがおかしい。
事件はとうの昔に警察から検察に渡って、今は検察のストーリーを法廷で検討しているところです。
言うなら「起訴状では」、でしょう。そんなことぐらい記者ならわかっているでしょうに。
起訴状には、被告人は両手で触った、と書いてあるので出さなかったのでしょうね。

なんというか… どうしても「植草有罪」を世間に印象づけたいという、執念を感じさせますね。すごいです。
裁判官がこんな記事をご覧になったとしたら、どう思われるでしょうね。
2007/07/09(Mon)22:41:05 編集
★謝罪記事を書くべきです
NAME: ひらりん
誤報を流したのだから、訂正と謝罪が欲しいですね。
訂正も謝罪もないなら、次回から裁判を傍聴する資格を剥奪すべきです。
こういうインチキ新聞は、もし仮に無罪判決が出たら「有罪判決」と報道するんですかね?
それとも検察のいうとおりに「不当判決」とでも書くんですかね?
URL 2007/07/09(Mon)20:23:57 編集
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ミラーマン、植草一秀被告、目撃男性証言に涙。・・・植草応援ブログ(裁判傍聴者)と新聞記事内容との大きな食い違い
---------- ---------- まずは、スポーツ報知、ZAKZAKか
URL 2007/07/10(Tue)19:39:25
日刊スポーツ「阿曽山大噴火氏」のコラムを検証する
 日刊スポーツの誤報については、「植草一秀氏を応援するブログ」に詳しく出ていた。  他のスポーツ紙もすべて検察寄りの記事を書いていたが、中でも「日刊スポーツ」は、明らかな誤報を流してまで植草氏=有罪との印象操作を行おうとしていた。  今回は更にその意図を明確にし、まるで植草氏弁護側に宣戦布告をするかのようなコラムを掲載した。ライターは、タレントで傍聴記を出版している阿曽山大噴火氏である。どこまでが名字なのかわからないのだが(阿曽氏 or 阿曽山氏?)、HP上のプロフィールによると本名が阿曽○○なので、...
URL 2007/07/10(Tue)14:36:40
『知られざる真実 −勾留地にて−』〜植草氏著
スリーネーションズリサーチより転載 『知られざる真実 −勾留地にて−』出版のお知らせ 平素は格別のご厚情を賜りまして心よりお礼申し上げます。 2007年7月末に下記著作を上梓いたします。出版の節にはぜひご一読下さいますよう謹んでお願い申し上げます。 タイトル   『知られざる真実−勾留地にて−』 著者     植草 一秀 出版社    株式会社イプシロン出版企画 時期     2007年7月末予定 『勾留132日間 東京拘置所内 渾身の書き下ろし』 『満身創痍にひるまず巨...
URL 2007/07/10(Tue)01:13:55
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7月4日公判:目撃証言はこちら
■平成19年7月4日■
新たな目撃証人が植草氏の無実を立証する極めて重大な証言を行いました。
是非お読みください。
 
 7月4日公判での目撃者証言
 ↑こちら  
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植草一秀氏:スリーネーションズリサーチ(株)

■植草一秀氏のコラムは  こちらから。

直言:uekusaレポートPlus

直言:特別鼎談:植草一秀氏・平野貞夫氏・宮崎学氏

講談社:直言


☆植草一秀氏の事件は冤罪です:HP

JR品川駅高輪口写真

2004年示談とは完全に否認している事を理解してもらった上での示談なのです。

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植草事件の真実
は数名が個々の考えを書いたものを一冊にまとめたものです。
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※なお、この本の出版・内容・主張は植草一秀氏も関知しておらず、一切関係ないことをお断りしておきます。

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