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DATE : 2017/08/21 (Mon)
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DATE : 2007/04/25 (Wed)
第二回公判に出廷した目撃したと言っている証人の混雑状況と、第六回公判に出廷した逮捕者の言う車内の混雑状況に違いがあります。

mojoさんのmojoコメント備忘録からお借りしましたので写真を参考にして読んでみてください。
↓クリックすると大きくなります。
420eb45c.jpg

第二回公判の検察側証人(目撃証人)はドアからドアにかけてつながっているほうのつり革を持っており、その場所から目撃したと話しました。
進行方向右側のドアの方向に向かって立っていた自分のほぼまっすぐ前には被害者と言われている女性がおり、その真後ろに植草氏、被害者と言われる女性と自分(目撃者)との間には女性が一人、植草氏よりドア側には2人の男性が居たと言っていました。(もちろん他にも近くに立っている人は居ますが。)

そして『植草氏の後ろには1人2人立てるほどのスペースは空いていました』とも証言しています。

そして、そのために、被害者と言われる女性と植草氏の距離を『非常に近いなと思いました。それほど密着する必要がない程度の混雑だったので』とも言っています。その距離に違和感を感じたのだと。


第六回公判の逮捕者の証言は、人と体が密着したり押し合ったりするほどではないが、電車が揺れれば人と触れたりする程度と証言していました。

逮捕者は裁判官からの質問に対して、
『だいたいこういう場合(シートの前よりも)ドア側のほうが混んでいて、自分も人をかき分けてる感じでないと女性のほうに移動できなかった』と証言しているのですが、目撃者の混雑状況の証言とどうも違う。

そして、逮捕者は、植草氏の周囲の混雑状況を証言する際、
『向きを大幅に変えたり、位置を大幅に移動できるほど空いていなかった』と証言しています。
そしてこちらも裁判官の質問。
『真犯人と男性が入れ替わることはありえないとおっしゃるけれど、そのありえない理由は?』という質問に対する答えで、
『そういう動きは見ていないし、そういう風に簡単に動ける隙間はなかった』と証言しています。

目撃者の証言では植草氏の後ろには人が1人2人立てるスペースがあったという事なので、この食い違いはどうも変ではないでしょうか?
このスペースはいったいいつ無くなってしまったのだろう。

植草氏の作成した再現映像は真犯人が居るという想定で作られているものらしい。

これはひとつの考えですが、目撃者は真犯人を見ており、その真犯人が植草氏の後ろの空いていたスペースに移動した後この逮捕者は植草氏の事を見て犯人と思ったのではないのだろうか。

今は、誰が嘘をついているとか言っているのではなく、
二人の証言がどうして違うのかというのが気になります。

目撃者:比較的空いていたような証言。
逮捕者:混雑していたような証言。

逮捕者がいうような混雑状況が正しければ、目撃者の位置から女性の腰あたりなどは見えないのではないでしょうか。
目撃者のいう混雑状況が正しければ、真犯人が移動できる余地も充分あったはずじゃないでしょうか。

写真を見ていただいてもわかりますが、シートの無い部分はこれだけのスペースです。
目撃証人のいう周りの混雑の程度で逮捕者の『人をかき分けて』『簡単に動ける隙間は無かった』という証言は説明できないのです。
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★無題
NAME: 熊八
cameramanさん、こんにちは。

「疑わしきは被告人の利益に」なのだから、嵌めることが目的ならば、疑いを持たれるような矛盾した証言をさせるはずがない、ということですね。

ごもっともだと思いますが、しかし、複数の証言に食い違いがあっても、それで無罪になるとは限りません。「被告人がやった」ということに合理的疑問が生じなければ無罪にはならないからです。たとえ、目撃者と逮捕者の証言が信用できないとして採用されなかったとしても、被害者の証言だけで有罪とされる可能性もあります。

もし仮に嵌めることが目的だったとしても、完璧に実行できているとは限りません。登場人物が全てグルだとは限らないし、想定外のことが起きているのかもしれません。後から修正する必要が生じているのかもしれません。もし陰謀者がいるとすれば、細かい点はともかく「植草がやった」という大筋から外れなければ有罪にできるからいい、と思っているのかもしれません。

cameramanさんがおっしゃるように、悪いのは真犯人だけで、とにかく裁判沙汰を起こすためだけに濡れ衣を着せた、という可能性も考えられますね。(ただそれだと、空いた電車で2分間も触っていた、という目撃者の証言が気になります。見られてしまうし、そんなに長時間触っていれば、他の人になすりつけにくくなります。)

単に、誰かが痴漢をして、植草氏が間違って捕まったということかもしれません。

あるいは植草氏が本当にやったか・・・ これは無いと思っているのですが、これは単に私のフィーリングに過ぎません。

私は、そういった「真相」についてはよくわからないので、とにかく植草氏が無罪である、つまり、植草氏がやったとは言い切れない、と言えるポイントが無いかと思って、公判速記録などを拝見しながら、いろいろ考えております。

もし、植草氏側から真相を究明なさるんでしたら、植草氏がおっしゃることを事実としてとらえ、目撃者や逮捕者の証言とどこが違うのか、なぜそういう違いが出てくるのか、ということを考えるといいのかもしれません。
私は、痴漢が起こった時点が、植草氏の言うほうが非常に早いようだなと思っています。そして被害女性の振り向く方向が違う。また、植草氏は泣き声を一切聞いていない。よく指摘されるように、植草氏はすごく迅速に連行されている。
こういったところがポイントになるのかなと思います。ならないかもしれませんが…
2007/04/29(Sun)15:10:02 編集
★無題
NAME: cameraman
熊八さん。複数の証言が食い違っていたら、嫌疑には疑いがある、したがって「無罪」と言う可能性があります。嵌めることが目的なら、辻褄の合った証言を「準備」するはずです。
むしろ裁判結果はともかく、「裁判ざた」を起こす事が目的なら、濡れ衣を着せる、あとでばれても目的は達成、のシナリオの方が現実的だと思います。
2007/04/29(Sun)12:37:55 編集
★無題
NAME: 熊八
>疑わしきは被告人の利益、の原則からすると、偽の目撃者が矛盾のある証言をするでしょうか?

「疑わしきは被告人の利益に」の原則と、どう関係があるのでしょうか?
2007/04/28(Sat)23:43:14 編集
★無題
NAME: cameraman
疑わしきは被告人の利益、の原則からすると、偽の目撃者が矛盾のある証言をするでしょうか?むしろ、植草弁護団が指摘するような、真犯人に罪をなすりつけられた説の方が有力な気がします。
それなら、予め準備することは最少で済みます。植草氏が酔った時を待てば良いだけです。酔って記憶を無くした経験が十数回?と言うのは少しお酒の飲み方が下手な方の様です。
2007/04/28(Sat)21:15:24 編集
★無題
NAME: 敏久
自分が指摘した箇所は「胸からしたは・・・云々」のところなのですが、急いで見て回ったので、勘違いだったかもしれません。重ね重ね失礼しました。。。

今、一人旅中で、喫茶店から20分くらいしかネットが見れないので、東京に帰ってからもう一回ゆっくりと見直してみたいと思います。
2007/04/28(Sat)10:48:29 編集
★無題
NAME: mojo
こんにちは。
こういう問題は、一旦書いたら終わりではないと思います。私も自分で分類していながら、一つひとつ順にとはいかず、資料を読んでいた時に気付いたところを関連づけてコメントを書いたりしていますが、誰かが指摘してくださって「なるほど」と見直す事も多いです。

すでに、裁判の証言が12月、1月〜3月まで長期にわたっていますので、その証言を照らし合わせていかなければならないのに、そのままになっています。誰かが疑問に感じているということは、矛盾など大きなヒントが隠されているかもしれないし、その積み重ねが結果として「植草さん(の冤罪を晴らすこと)を応援する」ことにつながると思います。

一つひとつの「疑問点」を、こうして指摘して残しておくことが、後日この裁判を振り返る際に大事なのだと思います。
URL 2007/04/28(Sat)01:06:19 編集
★無題
NAME: 熊八
敏久さん。お気遣いありがとうございますが、私、ご指摘の点を指摘していたでしょうか…

こういう問題は、誰が先に言ったとかでなく、みんなでそれぞれに疑問点を出していけばいいことだと思うので、遠慮することなく、気づいた点はどんどんおっしゃってくださいね。

混み具合が時間によって変わっているかもという点は、あまり考えていませんでした。
ただしかし、逮捕者が言うには、被害者の声がして振り返ったときから犯人の拘束まで、一貫して混雑していたようなんですよね。ほとんど身動きがとれない状態であったと。

先にも言いましたが、目撃者と最も描写が異なるのは、被害者の抗議の場面です。
目撃者が言うには、被害者が振り返った直後に犯人は後ろに下がってドアの方に向き、被害者はそれに近寄って抗議をしています。
一方、逮捕者が言うには、被害者は振り返ったものの、下半身は同じ向き(進行方向)で、振り返り振り返りしながら、ひとことひとこと抗議してるんです。
全く違います。

おそらく、逮捕者の証言は、1月?に行なわれた被害者の証人尋問(非公開)の内容に近いのだろうと思います。
ですので、目撃者と逮捕者の言い分がかなり違う場合は、逮捕者の言い分が被害者の言い分に近いとして、採られるのではないかという気がしています。
ただ、mojoさんご指摘のように、逮捕者は、降りた側を間違っていたり、それ自体でいろいろとあやしい部分がありますので、そこがどう評価されるかということだと思います。
2007/04/27(Fri)20:47:31 編集
★無題
NAME: 敏久
自分が指摘した箇所はmojoさんのところで大分前にすでに熊八さんが指摘されてましたね。。台詞を横取りしてしまって申し訳ないです。。。

しかし、どう考えてもこの箇所は覆せないんですよね。。。
一応、色々見方を変えてもっとよく考えてみますが・・・
2007/04/27(Fri)20:05:30 編集
★無題
NAME: 敏久
mojoさんの所にも書きましたが、一応この目撃者の言うことを信じると、
目撃者が見ていた時は多少スペースがあり、逮捕者が現場に来た時は周りの人が全員植草氏を見ている形で、被害者の声で、植草氏を中心にやや距離を置いて円陣のような形で人が集まったのだと思います。
結果として、人の密度が上がって移動スペースが無くなったのかなということになるのでしょうか。
ただ、そうだとすると、目撃者が見ていたときは犯人が逃げるスペースがあり、逮捕者が来たときは周りの人と一緒に植草氏を見ていれば良いという、隠れ場所のようなものが出来上がることになるので、結局真犯人の存在が否定できなくなってしまって、逮捕者が証言する前と大して状況が変わりませんね。。。

ただ、mojoさんと熊八さんが色々言われているように、この逮捕者自体の言ってることにおかしいところが多すぎるので、問題となってくる箇所は、この逮捕者の証言の内容というより、証言そのものをどこまで信じるかということになってくるでしょうか・・・
2007/04/26(Thu)07:32:42 編集
★「逮捕者」これでも、信じられますか?
NAME: mojo
ゆうたまさん、ちょっと長くなってしまいましたが、非常に興味深い結果が出ましたので、こちらに報告させていただきます。(煩雑になりますので、速記録の番号と最低限の引用にしてあります。一応、引用箇所とこのコメントを、私のブログにも転載しておきますので、全文を照らし合わせる際には、ご利用ください。)

今回のテーマは、(逮捕者の証言による)植草さんと逮捕者の、立ち位置の推移と、下車したドア。


<<第一段階>>・・犯人に「つきだす」と伝えたあと

(354)弁護人2 あなたは今お書きになった位置にいたのですか。
(355)K証人 間に割り込んで、ちょうど入れかわる感じで。

>被害者もみんな余り身動きがとれない状態だった
>間に割り込んで、ちょうど入れかわる感じで。

この段階では、
   (↑進行方向↑)
|          | 
|    (被)   | 
ド     (逮)  ド 
      (植)   
ア          ア 
|          | 



<<第二段階>>・・しばらく、そのままの時期

(359)K証人 
>男性はややドア寄りに移動して←つり革をいつの間にか持ったころ

この段階は、
   (↑進行方向↑) →は移動後
|          | 
|    (被)   | 
ド     (逮)  ド 
       →(植)   
ア          ア 
|          | 



<<第三段階>>・・五分ほど待つ間

(394)K証人 ドアに向かって先頭で2人並びました。
(395)弁護人2 そうすると、ドアに向かって先頭で、あなたと被告人が並んで立っているような状況があったんですか。

>ドアに向かって先頭で2人並び
>あなたと被告人が並んで立っているような状況

この段階は、
   (↑進行方向↑) →は移動後
|          | 
|    (被)   | 
ド      →(逮)ド 
        (植)   
ア          ア 
|          |



<<第四段階>>・・そろそろ到着する

(390)K証人 その男性に並んで男性のネクタイを左手でつかみました。

(398) K証人 直前というか、とまったかとまらないかぐらいの時間じゃないかと思います。
(399) 弁護人2 そのときにネクタイをつかんだと。
(400) K証人 はい。

ここで、ネクタイを掴んだ「左手で・・・」

   (↑進行方向↑) →は移動後
|          | 
|    (被)   | 
ド      →(逮)ド 
        (植)   
ア          ア 
|          |

★★★ 疑問点 ★★★
上記の位置だと、植草さんに近いのは、逮捕者の『右手』になります。左手で、掴む場合。

   (↑進行方向↑) 
|          | 
|    (被)   | 
ド(逮)←      ド 
 (植)         
ア          ア 
|          |

この位置関係なら、左手でネクタイを掴める。
でも、次の引用により、「逮捕者・植草さん」は、この図で右側から出て行ったことになります。



<<第五段階>>・・ホーム到着、下車

(398) K証人 直前というか、とまったかとまらないかぐらいの時間じゃないかと思います。
(399) 弁護人2 そのときにネクタイをつかんだと。
(400) K証人 はい。
(401) 弁護人2 そのままドアが開いて、先頭で2人が出ていったということになるんですか。
(402) K証人 はい。
(403) 弁護人2 あなたの記憶では、開いて出ていったドアというのは、この図面でいうと、上の方のドアだったか、下の方のドアだったか、覚えていますか。
(404) K証人 上の方だったと思いますが。それほど移動した記憶もないのであれですけれども。


   (↑進行方向↑) →は移動後

|          | 
|(目)  (被)  |   ホ
ド         →(逮) |
          →(植) ム  
ア              ?
|          |



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
上記のような結論が出ました。でも、これはオカシイと思います。

・実際の蒲田駅は、この図で『左側』です。
・2回の目撃者の証言でも、被害者は、閉まっている側のドアに近い方にいる。
・すでに述べましたが、左手てネクタイを掴むのは、変な体勢になる。
・もう一人が、植草さんの左腕を掴んでいる(ハズ)

図にしてみると、この逮捕者の証言が「反対のドアから出た」という結果になりました。これは、致命的じゃないでしょうか?

「当時、本当に電車に乗っていたのか?」「uekusa」なんて刺繍を見ることが可能?

この逮捕者の位置関係は、仮に、図そのものが、この時だけ「逆向き」にしても不自然な証言です。どこかの時点で車内を横切って、目撃者の横に並ぶようなシチュエーションが無いといけません。でも、逮捕者が「立った位置に近いドア」から出たということそのものが矛盾します。

誰か、これを説明出来る人はいるのでしょうか?
または、私の“勘違い”があれば、是非、ご指摘ください。
URL 2007/04/25(Wed)18:29:35 編集
★無題
NAME: 熊八
目撃者の証言と逮捕者の証言とでは、
・混雑ぐあいも違う
・犯人の動きも違う
・被害者の抗議の仕方も著しく違う
・逮捕者と犯人とのやりとりも違う
・ネクタイをつかんだタイミングも大きく違う
さらに、
・逮捕者は降りた側を間違っている

これだけ問題点があっても、検察側は何とも思っていないように思います。
むしろ、細かい点をごちゃごちゃにして混乱させ、どちらの証言も基準にはできないのだとして、「全体的」な事実認定をさせようとしているような気がします。
「要するに、女性が後ろから触られて、その犯人が逮捕されて蒲田駅で降ろされ、それが植草氏だったということだな」と。

結局は、被害者の証言(非公開)を基本として、他の人の証言の「いいとこ取り」で、事実認定されてしまうんじゃないかという気がしてなりません。
2007/04/25(Wed)12:30:09 編集
★無題
NAME: ゆうたま
敏久さん・熊八さんコメントありがとうございます。

敏久さんのおっしゃるとおり、逮捕者の証言は、目撃証人の証言を否定していますよね。

熊八さんのおっしゃる
『検察側は都合の悪くなった目撃証言を捨てようと思っているのではないでしょうか』という言葉が一番しっくりきます。
2007/04/25(Wed)10:34:18 編集
★無題
NAME: 熊八
騒ぎの後の様子ですが、逮捕者は、「被害者もみんな余り身動きがとれない状態だった」とも言ってますね。

目撃者が言うには、女子高生が振り返った直後に、犯人は後ろに下がって、ドアの方に向いた、女子高生は近寄って抗議した、とのことです。

一方、逮捕者が言うには、女子高生は振り返ったあと、その場で振り返り振り返りしながら、ひとことひとこと抗議したそうです。

ぜんぜん違います。
敏久さんがおっしゃるように、目撃証言の完全否定とも思えます。

検察側は、都合の悪くなった目撃証言を捨てようと思っているのではないでしょうか?
つまり、目撃証言は曖昧ゆえに信用できないとして捨て、被害者と逮捕者の証言だけで行こうと。
<被害者:後ろから触られた>+<逮捕者:後ろには植草氏しかいなかった>だけで、有罪にしようとしているのかな?という気がします。
2007/04/25(Wed)09:40:49 編集
★無題
NAME: 敏久
第六回公判で証人は
『いえ、大体立っている人の胸より下は見えないぐらいの込みぐあいでした。 』
と証言しているので、2回公判に出てきた証人の
『おじさんの左手が女子高生の腰からお尻にかけてのあたりに触れていました。 』
が完全否定されてしまいますね。
最初の証人が183センチで、6回の証人より10センチ高いので、上から覗き込めば可能かもしれませんが、覗き込むほど近くにいたようには思えません。
ちょっと状況が良くわからないので、裁判所で提出された図が有ればありがたいのですが・・・
2007/04/25(Wed)07:39:37 編集
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