忍者ブログ
[10] [9] [8] [7] [6] [5] [4] [3] [2]

DATE : 2017/04/28 (Fri)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


DATE : 2007/02/28 (Wed)
ネットのニュースに出ていたところによと、
『被害者が振り返った際に真犯人が後退し、植草被告を真犯人を誤認した可能性がある』と弁護士さんが主張したの事。
証人が証言したとても目撃した人物が植草氏と思えない様子(第二回公判速記録参照)や、
植草一秀氏が証言している立ち位置(意見陳述書参照)などを考えると

当事の現場の状況を再現したビデオも撮影されていて、証拠として申請されたようです。

弁護団の方が
被告人の権利を守るため立証に十分な時間を与えて欲しいと訴えたそうですが、本当にそう思います。
被告人質問の期日まで予定されているようですが、変更し、裁判所はきちんと植草氏側の主張を聞くべきです。
PR
●この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
★こういうものなの?
NAME: mojo
(その1)
http://www.daily.co.jp/newsflash/2007/02/28/0000254915.shtml

>弁護人の解任について「初公判の前日まで接見がなく、再現ビデオの作製などを要求したのに応じなかった」
初公判は12月8日です。現行犯逮捕されたのが9月13日。ということは、大事な3ヶ月間、キチンと話も聞いて無かったのですね。でも、やっぱりそこは弁護士さん「きっちり料金はいただきます」なのでしょうか?

(その2)
ネットを検索して出て来た、TBSの記事
ーーーーーーーーーーーー
「植草被告裁判、異例の2度目の冒頭陳述」
TBS - 3時間前
電車内で女子高校生に痴漢をした罪に問われた元大学院教授、植草一秀被告の裁判で、植草被告側は異例の2度目の冒頭陳述を行い、無罪を主張しました。 この裁判は、去年9月、元大学院教授の植草一秀被告(45)が京浜急行の電車内で当時17歳の女子高校生に痴漢をした ...
ーーーーーーーーーーーー

この記事、もう「Not Found」だそうです。
動画配信も、3時間で消されるなんて・・・。でも、一応「報道」なんですね。

(追記)
上記、TBSのサイトを念のためチェックしたら、そこには該当記事がありました。単に検索では見つからないようにされているのかもしれませんね。
2007/02/28(Wed)23:07:49 編集
●この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]
7月4日公判:目撃証言はこちら
■平成19年7月4日■
新たな目撃証人が植草氏の無実を立証する極めて重大な証言を行いました。
是非お読みください。
 
 7月4日公判での目撃者証言
 ↑こちら  
リンク
旧ブログもご覧下さい。↓
■AAA植草一秀氏を応援するブログAAA
■植草一秀氏の事件は冤罪です
◆リンク◆

植草一秀氏:スリーネーションズリサーチ(株)

■植草一秀氏のコラムは  こちらから。

直言:uekusaレポートPlus

直言:特別鼎談:植草一秀氏・平野貞夫氏・宮崎学氏

講談社:直言


☆植草一秀氏の事件は冤罪です:HP

JR品川駅高輪口写真

2004年示談とは完全に否認している事を理解してもらった上での示談なのです。

■ライブドアPJニュース


■一秀くんの同級生のブログ
■mojoコメント備忘録
■植草一秀氏の事件
■HIBIKI-KURENAI-SOKONEW

■頑張れ藤田東吾
■雑談日記
■Benjamin Fulford公式HP

■平成16年8月30日付冒頭陳述の要旨
■平成17年2月21日付弁論要旨(要約
■平成17年3月1日付弁論要旨(補充)(要約) (プレス向け
■2004年8月30日記者会見
■植草一秀氏コメント

My Yahoo!に追加
RSS新着情報
■『植草事件の真実』に関して
植草事件の真実
は数名が個々の考えを書いたものを一冊にまとめたものです。
私は全体を通してのチェックはしておりません。 他の方がどのような内容を書かれているかも一切関知しておりません。
私は2004年に起きた事件の事を書いており、今回の事件に関しては言及していません。
※なお、この本の出版・内容・主張は植草一秀氏も関知しておらず、一切関係ないことをお断りしておきます。

植草氏逮捕は国策逮捕だな、3+10+10=23日越えて勾留だって?法的根拠は?言えるものなら言ってみろ(笑)バナー

このブログに関して。 このサイトは植草一秀氏を応援するためのものです。
植草氏に対する誹謗中傷または 当ブログの趣旨に反する と思われる書き込みと 判断した場合、削除させていただく場合があります。 予めご了承くださいませ。
尚、ブログ内での私の発言は植草氏とは関係なく全ての責任は私にあります。
今後は植草氏、植草氏を支援する方々と連携し、様々な情報が寄せられるサイトにしてゆきたいと 思っております。
Copyright (C) 2004-2007 yuutama1 all rights reserved.
AAA植草一秀氏を応援するブログAAA

植草一秀氏を応援するブログ



track feed

ブログ内検索