忍者ブログ
[150] [149] [148] [147] [146] [145] [144] [143] [142] [141] [140]

DATE : 2017/04/30 (Sun)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


DATE : 2007/08/16 (Thu)

ライブドアニュースで、最近植草氏の記事がよく出ていますが、

そこにぐっちー氏なる人物が植草氏の面会に行ったとか、前回の事件の際に証言台に立ったなどと書いている記事がリンクされていることもあるので、このHNを目にしたことがある方も多いと思います。

 

『知られざる真実』を読んでいただければわかるかと思いますが、

ぐっちー氏なる人物が今回の事件が起こってから

・面会に行ったなどと書いていた事、

・前回の事件の際、証言台に立ったなどと書いていた事、

これらは全てが嘘ですので、目にされた方も誤解されませんようお願いいたします。

 

この方は面会にも行っていませんし、証言などもまったくしておりません。

まるで植草氏の弁護士と連絡を取れる立場であるかのような書き方もされていますが違います。

そして、植草氏が前回の事件の裁判で話された【真実】が、真実ではなく【裁判戦術】であったかのようにも書かれている。

そして自分はそれを知る立場にあったかのような記載もあり、看過できないものでした。

当時もこの方に惑わされた方は多いと思います。

全てこの方の嘘であることを改めてはっきりと書いておきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

植草氏はこれに関して内容証明郵便で抗議していると『知られざる真実』に書いています。

私も、この件に関しては当時から嘘であることをちゃんと確認しています。

今回この出版で、植草氏からもあのエントリーが嘘であることがはっきりと言及されました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今後おそらくこの件に関してもう書くことはないと思いますが、

こんな嘘をついて人を貶めるエントリーはとても恥ずかしい事ではないでしょうか。
PR
●この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
★アンチは、批判じゃなく中傷
NAME: mojo
この事件での「アンチさん」のスタンスを客観的に見てみました。まず、分類として「批判的な意見」と「悪意のコメント」に分けて

ttp://www.ohmynews.co.jp/News.aspx?news_id=000000006471
「悪意あるコメントは無視する」術を身につけよう
「粘着コメント」への“私流対処法”

「Oh my news」で見かけました。この文章を読むと「批判意見」と「悪意あるコメント」の違いがハッキリ分かります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コメントもよく読めば、本当に周りの人のことを考えて、あえて問題と思うところをちゃんと書いてくれるような人は、同じことを書くにも、やはり礼儀を尽くしていることがわかります。反対に、悪意を元にしている人は、最初から暴言をもってのコメントをしてきます。

腹が立つ「悪意」のコメントにちゃんと答えれば、それは「悪意」を持った人間の思うツボです。そこから、重箱の隅をつつくような応酬が続いてしまう。「A」の問題を持ち出す。それを解決すれば「B」を持ち出し、さらに、その解決途上で生じた「C」について吹っかける、というやりとりが延々となされるわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ブログの管理をしていると、本当に実感します。

私のブログも「裁判の検証記事」をアップした頃(4月〜7月)異常な「アンチ攻撃」を受けました。私は、アンチさんの意見を「検証記事」と「批判の窓口」を分けて、記事欄そのものが混乱するのを最小限に食い止めるという対処をしましたが、その結果、書き込まれた「アンチ欄」のコメントを上記の文章に当てはめてみると、これが見事に『悪意のコメント(=誹謗・中傷)』ばかり。・・・私たちの言葉の「揚げ足取り」が一番多かったです。

「あえて問題と思うところをちゃんと書いてくれるような」・・・こんなコメントは、これらのアンチさんはしないという事が証明されました。つまり、この事件のアンチさんは

>(「悪意」のコメントにちゃんと答えれば)重箱の隅をつつくような応酬が続いてしまう。

これを繰り返す人たちです。

ゆうたまさんのブログの事件直後の『炎上』から始まり、私のブログも「悪意のコメント」攻撃をされました。1年近くも「飽きずに」擁護派つぶしをするアンチの行為を見ると、むしろ組織的に「植草&擁護派つぶし」をしていると感じる人が増えるような気がします。

動機や行動が不自然なんです、植草事件のアンチさんって・・・

怪しいアンチの筆頭は、IP偽装なのか、複数のホストを駆使して、いろんな県名のついたプロバイダーからアクセスしているヤツ・・・本人は、ネットカフェ暮らしと言ってましたが(笑)

その他にも、7回公判を傍聴した(と、公判直後に、自分のブログに書いた)のに「眠いから」と、おいしい「暴露ネタ」が出た事は全く書かずに、スポーツ紙が記事を出すまで『待っていた』あのアンチの行動などは、チョット理解に苦しみます。
半年以上も「アンチ活動」しているくらい熱心なら、普通は「こんな事を検察が言っていた」と、一刻も早く周囲の仲間に言いたいハズでしょう。

これは、単純におもしろがってウォッチしているという「アンチの言い分」を素直に聞けばです。
もしも、このアンチが何か理由があって、記事が出るまでは「内容は書くな」と指示されていたのなら別です。また長期のアンチ活動から考えても、このアンチが「理由があって」公判の内容は書かなかったと考える方が真実に近いと思います。

(7回公判前に)アンチがブログに「おもしろい内容が出る」と予告していたり、思ったほど報道されない事を「悔しがったり」と、あの7回公判が「植草さんを貶める内容」だった事を合わせて考えると、これらの「熱心なアンチ」が、誰かの意向で「植草バッシング」を続けているという事は間違いないと思います。

そして、スポーツ紙の内容を「さらに歪めて」おかしな話として、いつまでも触れ回っているのが、上記の「複数のホストを使い回しているアンチ」となると、「コイツら、仲間だな」と、さすがに思うでしょう。

彼らの『収入源』って何なのでしょうね?


◎「匿名」を良いことに

>「生きていてもしょうがないんじゃないか?」
>「バカはいつまでたってもバカだな」

私のブログにも、コメント欄が賑やかな時には、同様の書き込みが、チョコチョコ入ってました。「氏ね」とか、ストレートなコメントも・・・

こういうのを書き込んでおいて「削除された!」と騒ぐネタに使うんだから、困ったものです、アンチさんって。

「同じことを書くにも、やはり礼儀を尽くしていることがわかります。」という『内容』の面から見ても、やはりアンチさんのコメントは、“前向き”な意見では無い事だけは確かです。

(ついでに)
ぐっちーさんも、アンチさん同士の会話によると、

>「自×党の議員」の秘書と仲がいい

なんてコメントを見た事があるので、けっこう「その筋」で植草さんの中傷記事を出したのだと思います。
(以前、同様のコメントを書いたら、そのブログの該当コメントは削除したようです。本当にマズい内容は削除するんですね)
URL 2007/08/18(Sat)12:46:10 編集
●この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]
7月4日公判:目撃証言はこちら
■平成19年7月4日■
新たな目撃証人が植草氏の無実を立証する極めて重大な証言を行いました。
是非お読みください。
 
 7月4日公判での目撃者証言
 ↑こちら  
リンク
旧ブログもご覧下さい。↓
■AAA植草一秀氏を応援するブログAAA
■植草一秀氏の事件は冤罪です
◆リンク◆

植草一秀氏:スリーネーションズリサーチ(株)

■植草一秀氏のコラムは  こちらから。

直言:uekusaレポートPlus

直言:特別鼎談:植草一秀氏・平野貞夫氏・宮崎学氏

講談社:直言


☆植草一秀氏の事件は冤罪です:HP

JR品川駅高輪口写真

2004年示談とは完全に否認している事を理解してもらった上での示談なのです。

■ライブドアPJニュース


■一秀くんの同級生のブログ
■mojoコメント備忘録
■植草一秀氏の事件
■HIBIKI-KURENAI-SOKONEW

■頑張れ藤田東吾
■雑談日記
■Benjamin Fulford公式HP

■平成16年8月30日付冒頭陳述の要旨
■平成17年2月21日付弁論要旨(要約
■平成17年3月1日付弁論要旨(補充)(要約) (プレス向け
■2004年8月30日記者会見
■植草一秀氏コメント

My Yahoo!に追加
RSS新着情報
■『植草事件の真実』に関して
植草事件の真実
は数名が個々の考えを書いたものを一冊にまとめたものです。
私は全体を通してのチェックはしておりません。 他の方がどのような内容を書かれているかも一切関知しておりません。
私は2004年に起きた事件の事を書いており、今回の事件に関しては言及していません。
※なお、この本の出版・内容・主張は植草一秀氏も関知しておらず、一切関係ないことをお断りしておきます。

植草氏逮捕は国策逮捕だな、3+10+10=23日越えて勾留だって?法的根拠は?言えるものなら言ってみろ(笑)バナー

このブログに関して。 このサイトは植草一秀氏を応援するためのものです。
植草氏に対する誹謗中傷または 当ブログの趣旨に反する と思われる書き込みと 判断した場合、削除させていただく場合があります。 予めご了承くださいませ。
尚、ブログ内での私の発言は植草氏とは関係なく全ての責任は私にあります。
今後は植草氏、植草氏を支援する方々と連携し、様々な情報が寄せられるサイトにしてゆきたいと 思っております。
Copyright (C) 2004-2007 yuutama1 all rights reserved.
AAA植草一秀氏を応援するブログAAA

植草一秀氏を応援するブログ



track feed

ブログ内検索