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DATE : 2017/09/25 (Mon)
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DATE : 2008/01/24 (Thu)
警察の不当な取り調べ。

志布志事件や富山の冤罪事件で、警察が最初から知っていた容疑者無実の証拠をもみ消していたことや、
親族の名前を書いた紙を踏ませるなど、とんでもない取り調べ・捜査の実態が明らかになり、警察に対する世間の非難が高まった。
今回、その取り調べ方法を見直す指針が警察庁から出されたそうだ。

ニュースで見たが、見直しとは形だけのものなのだろうという事が容易に想像がついた。

取り調べに関する7つの禁止行為が定められ、監督を担当する部署が違法行為や行きすぎた取り調べがないか監視するようだが、結局は警察内部だけでチェックするということになっているのが今回の見直し。

よく、家族の証言はアリバイ証明として使えないと聞くが、
身内同士でチェックし合った『適正』が真に『適正』であるかどうかは疑わしい。
本当に見直すなら、全ての取り調べそ録音録画することだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうそう。例えば公判で証言するような人と密室で話をする際も何か誘導的な話をしていないか、録音ということはできないのでしょうかね。


ところで。エキサイトブログ。
コメント欄に過去に書き込まれたIPが全部出るようになったのですね
炎上の頃の事がよくわかるようになりました。
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★あはっ♪
NAME: 応援団長
見れる様になっていました^^
2008/01/31(Thu)23:04:46 編集
[No name] Re:あはっ♪
お久しぶりです~
先ほどはどうも。

私も見れましたよ。良かった良かった。
(ブログが見れないとお知らせをいただいていました。)
【2008/01/31 23:08】
★無題
NAME: 熊八
「質問です」さん、こんにちは。
第7回公判の、公開されている速記録というのは、私は知りませんねぇ。
「速記録風」の報道はありましたけれどもね。
URL 2008/01/30(Wed)14:32:46 編集
★またアンチのウソ?
NAME: 質問です
第7回公判の速記録ってあるんですか?
2008/01/30(Wed)13:52:03 編集
[No name] Re:またアンチのウソ?
こんにちは。

私は一切関係していないので詳しくは存じ上げませんが、あの回は傍聴のために並んだ人が少なすぎて、傍聴券が確保できなかったのだと伝え聞いています。
クジですからね。
例えば数人しか行かなければ、全員外れることもあるので、たまたま外れたのだと思っていますけれど。
どちら様も何でも悪いように考えれば考えられますが、
わざわざ内容を隠しているということもなければ、何かの操作があって傍聴券が当たらなかったわけでもないでしょう(笑)
【2008/01/30 14:05】
★「客観性」について
NAME: mojo
このエントリーのテーマは「取り調べ方法を見直す指針が警察庁から出された」ですが、鹿児島や富山の無罪事件が発覚するずっと以前から「取調べの問題」などは指摘されており、しかも国際的にも日本の「代用監獄制度は冤罪の温床」として、強く改善を求められています。

しかし、我が国の司法関係者は「取調べの可視化」をすると「犯罪者が増える」という考えを変えたくないのか、そういう声を無視し続けています。

人権侵害につながると批判されている行為を改めない人たちが、いくら「犯罪者を野放しにしていいのか!」と脅しても、自分たちが同じような行為をしているという意識を改めない限り、響きはしないのです。
(植草さんを取調べた警官・検察官は「植草が無罪になったら、日本では痴漢で捕まるヤツはいなくなる」なんていう人と同じ論理なのかもしれません。)


ところで、裁判官は提出された証拠に基づいて、有罪か無罪かを判断するのですが、例えば被告が我が身をかばう可能性があるから、まず「それ以外の客観状況がどうなのか?」から見て行くのは当然です。

全面的に争うとなると、検察は被告が犯人だという前提で起訴状を作り、被告側は「犯人じゃない」と主張する。この場合、どちらかの言い分(根拠)にはウソが含まれている可能性が高くなります。

「密室の取調べ」や「代用監獄」が問題視されるのは、「自白の強要」や「証拠の捏造」の可能性が生まれるために、公平性に問題が生まれるからです。つまり、自白なら、被告が暴力的・威圧的に言わされた証言なのか、自主的に言ったのかを判断できない。つまり「言わされた証言」の可能性があるかどうか、慎重に判断しなければならない。

次に「物証」です。
死刑を争うような「冤罪事例」でも、事件直後の家宅捜索の際には見つからなかった凶器や、血の付いた衣服などの重要な『物証』が、被告が「自白」を始めた瞬間から、次々と証言通りの場所から“発見”されてくる・・・証拠が“新品”だったなんてパターンまで。

これは「汚点」を残した裁判では、必ず「捜査段階での問題」として指摘されています。つまり、警察官が「証拠を捏造する」というのは、多くの前例が示している“事実”なのです。

植草さんの場合、前回は「警官一人の目撃談」の矛盾や曖昧さによっても「冤罪の可能性が高い」という印象を受けます。←関係資料は、ゆうたまさんの旧ブログにあります。

今回の場合、勘違いではなく「誰かがウソをついている」のです。とくに私が注目しているのは「T氏の証言の信憑性」です。

仮に、弁護側目撃者や植草さんの言い分を全く考慮しなくても、T氏の言う内容には、物理的に説明不可能な矛盾が生じています。(動機は不明ながら、ウソを言っているということです。)


◎捏造“できる”人と、ウソを言う人

供述などの書類を中心に「有罪・無罪」を判断しなければならない裁判官から見て、一般的に被告側の言い分のウエイトは低くなると思います。少しでも罪を軽くしたいという心理が働き、偽りを言う可能性を考慮するのは当然です。

仮に、他の状況証拠が、有罪を「疑う余地が無い」なら、被告の言い分には説得力が無くなり、裁判官も自信を持って「有罪判決」を出すでしょう。

では、反対に「疑う余地が有る」場合としては、どんなパターンがあるのでしょう。

(←は、植草さんのケース)
・自白の強要によって作成された『調書』←「取扱状況報告書」の内容
・遺留品などの『物証』←繊維鑑定の解釈のしかた
・目撃者の『証言』←位置関係などの矛盾が多い「目撃者T氏」の証言

このように取り調べ段階の問題は「被告が犯人かどうか?」とともに「適正な手続きに基づいた証拠なのか?」という面から見て行かないと、真実を見誤ることになります。

「疑わしきは、被告人の利益に」というのは、このように双方のバランスが必要な考え方であり、真相を知るとともに「冤罪を生まない」という配慮も含まれているのだと思います。


植草さんの場合「罪を認めていない」ハズなのに「警官(本人だけ)が聞いた」と言うだけで、「最初は認めていた」というのは、青木巡査の主張が本当なのかどうかを判断するモノが何も無い。

何度も検察で打ち合わせたT氏は、検察官から「予備知識」か「記憶の変更」された“可能性”を排除できないのです。

つまり、この「可能性」が残る場合「被告人の利益に」とせざるを得ない。・・・この「利益」というのは、トクをするのではなく「検察側に立証責任を課す」という考え方を表していると思います。

強制的に身柄を拘束したり、捜査する『権力』を与えられている捜査側に対して、緻密な立証責任を課すのは当たり前です。
むしろ、彼らが「証拠捏造」する事は可能なだけに「私だけが見た」というようなレベルの証拠ではダメなのです。

植草さんの事件で、より問題なのは、多くの冤罪事件が「現場レベル」つまり、警察のズサンな捜査の結果「事実がねじ曲げられた」というパターンが多いのに対して、(T氏の証言を、被害者と合わせたりして)検察官自身が積極的に「でっち上げ」に関わっている・・・そう判断せざるを得ないのです。

だからこそ、なりふり構わずというか、事件とは無関係な暴露作戦とか、本来の犯罪の立証よりも、そっちにウエイトを置くような“作戦”をとったのだと思います。・・・検察官自身の「自信のなさ」の表れでしょうね。
2008/01/28(Mon)10:22:05 編集
★TBが通りません。
NAME: SOBA
ゆうたまさんご無沙汰しています。

トラックバックが通らないので、最近のエントリーのいくつかをコメントでご連絡しておきます。

植草先生も言われている、最終決戦の大一番(衆院選)が迫っていると思います。絶対負けられない戦いです。その前哨戦として明日の大阪府知事選があると考えています。以下は軽めの携帯版雑談日記です。

今日のいいニュース。原告のジュゴン君が勝訴「ジュゴンへの影響考慮を 普天間移設で米地裁命令」
http://yuhodo.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_d030.html

圧勝しても、辛勝しても、惜敗しても、ボロ負けしても、橋下は自公にとって厄病神になるはずです
http://yuhodo.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_a199.html

スポット派遣の逆襲 劣悪現場に潜り込み「闘う」 「派遣ユニオン」書記長 関根秀一郎さん
http://yuhodo.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_1.html

URL 2008/01/26(Sat)21:05:32 編集
★正々堂々の論陣を求む
NAME: 正義の味方
新劇の舞台俳優が独り芝居で、何人もの役をこなすのは、見ごたえがありますが、熊八さん、mojoさん、ゆうたまさん達に見透かされ、閲覧者にも
その、卑劣な作為が判ってしまう、アンチさんのコメントはもう沢山です。
管理人の方の決意で、卑劣漢の書込み
は、どんどん暴いて、削除若しくは手口を晒す事が大事です。
ばればれなのに、同一の文体で、幾人もの名を騙るのは、この辺で止め、国語力を磨き直しましょう。
2008/01/26(Sat)08:06:16 編集
[No name] Re:正々堂々の論陣を求む
こんばんは。
炎上の頃というともう一年以上も前なのですが、何か他にすることを見つけたほうがいいと思いますね。
人のブログを荒らしているだけではつまらないでしょうね。
自分も何か世間に言いたい事など発信したらいいのにと思います。
一年も続けたら、結構見ごたえのあるものになるのではないでしょうか。
【2008/01/26 18:12】
★単なる“友人”なの?
NAME: mojo
ゆうたまさんのおっしゃる通りだと思います。

>例えば公判で証言するような人と密室で話をする際も何か誘導的な話をしていないか、録音ということはできないのでしょうかね。

やはり、意図的に「被害者の供述」に合わせるように、目撃者に検察官が証言を『誘導』または『(少しだけ)変更』してほしいと頼んだりすれば「起訴状に沿った証言」を作ることは可能です。
なぜなら、検察官は事件に関する証言や資料を全て知っているのだから。

これでは「公正な判断」を下せなくなる可能性があります。
極端な話・・・
>過去、冤罪を主張したけしからんヤツだから、何とか“有罪”にしよう。

「組織のメンツ」という大義名分も絡めば、(今の、警察・検察の不祥事を考慮すれば)証言をアレンジして、事件をでっち上げる検察官も出てくる可能性はゼロじゃないと思います。
  ↑
同じ「東京地検」の検事さんで、北海道に異動になるからと痴漢事件で被害者に内緒でこっそり「不起訴」にしちゃった検事さんがいたりして、個人差も大きいでしょうが。


ところで、
第2回公判の検察側が用意した目撃者(T氏)に関しては、当時から疑問視されていた点があります。

(1)ネットの支援ブログに、証人に対して「中傷する」書き込みがあると、(誰かから言われて)サイトを見た。
(2)そのブログには、植草さんの「写真は無かった」と証言

(1)は公判の直後にも話題になり、応援ブログの記事/コメント欄を、一ヶ月ほどさかのぼって見ても、(証人に対しての)話題さえも出ていない。・・・これは、初公判の後に、ある程度私たちも「目撃者についての話題は控える」という風に合意してあったので「おかしな証言だな〜」と思いました。

(2)は、当時からブログには、写真はありました。(証人は「最近」と言っているので、12月に入ってからだと思われる。)

ーーーーーーーーーーーー
1217.○弁護人2 それ以外には、今回の件について、インターネットを調べたりはしてないんですか。
1218.○証人 特に最近まではしていません。
1219.○弁護人2 最近まではというと、最近はしたんですか。
1220.○証人 最近は、はい、調べたことがあります。
1221.○弁護人2 どんなことを調べたのですか。
1222.○証人 どんなことというか、これも友人から事実そういった植草元教授を応援しているページがあるという、その中で、証人がいるらしいけれども、うそくさいというようなことが書いてあったみたいな話を聞いたので、どんなことが書かれているのだろうと思って見たということです。
1223.○弁護人2 そういうときに写真を見たりはしませんでしたか。
1224.○証人 写真はなかったと思います。
ーーーーーーーーーーーー
どうも、T証人に、友人が「うそくさいと言っているみたいだぞ」と吹き込んだようですね。

面白いことに、これに似たシチュエーションが、事件直後にもあります。

ーーーーーーーーーーーーー
620.○小出検察官 その経緯を教えてもらいたいのですけれども、まず翌日の9月14日、どういうことがあったのですか。
621.○証人 友人からメールが来ました。
622.○小出検察官 どういう内容のメールでしたか。
623.○証人 きのうの事件の犯人が植草元教授じゃないかといった内容です。
624.○小出検察官 それで、あなたはどうしましたか。
625.○証人 最初はそうなのかなといった程度で返しました。

1207.○弁護人2 ヤフーのニュースで見たということなんですけれども、ヤフーのニュースというのは、ニュースで今回の記事というのはどうやって探したのですか。
1208.○証人 まず友人から、そういうニュースになっているというのを聞いて調べました。
ーーーーーーーーーーーーーー

植草さんの情報について、大事な時になると、このT氏にいろいろと「吹き込む友人」が登場しますね???

12月になって、わざわざネットの「支援ブログ」の話を教えたらしい。
どうやらこの友人は、出頭したT氏よりも熱心に「植草さんの事件」をウォッチしているようですね。



この【友人】というのが、ま・さ・か、【検察官】じゃないことを祈るばかりです(疑)

<追記>
あえて「何か意図があるのか?」と考えた場合、植草さんの支援者が証人を中傷していると「裁判官に思わせる」ことは、被告に対する“心証”が悪くなることにつながります。(T氏は、個人的に植草さんに恨みがある訳じゃないので、トクをするのは検察官という事になる)
2008/01/25(Fri)15:40:27 編集
[No name] Re:単なる“友人”なの?
mojoさんこんばんは。

そう思いますよね。
変に誘導されていたかもしれないし、何でも『監視』って感じになってしまいますが検察や警察が不正をしていることが明らかになっていて、信頼がおけない以上、冤罪被害者の立場になってみるとそうでもしてもらわないとどこまでも疑いが付いて回ります。

それと、そうなんです。
嘘っぽいなんて絶対書いてない。

目撃証人自身は嘘っぽいと書いてあったとは一言も言っていませんが、そういう話を聞いたと言ってます。
書いてない事言わないでほしいんですけどね。

だいたい、何を見たのか話も聴いてないのに嘘っぽいなんてここにコメントをくださる方を含め、私も言うわけない。

それと写真は本当にありました。
J-CASTがWebで報じた私のブログの炎上の記事にもブログをキャプチャした写真が貼ってあって、そこにも顔写真出てますね。
【2008/01/26 02:27】
★こりゃ、一大事(笑)
NAME: mojo
>ところで。エキサイトブログ。
>コメント欄に過去に書き込まれたIPが全部出るようになったのですね

さっそく、私もチェックしてみます。一応、私のブログもアンチから攻撃されたので、そのコメントが「誰が書いたのか」がハッキリします。
 ↑
記事にしようかな(笑)
2008/01/25(Fri)00:09:54 編集
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実際に起きた痴漢【冤罪】事件を題材に、現在の日本の裁判の実態を明らかにした映画、 『それでもボクはやってない』(監督:周防正行氏)が キネマ旬報2007年の日本映画ベスト1に選ばれた。 『ぼくは痴漢じゃない!冤罪事件643日の記録』という痴漢冤罪被害者による手記もある。 この本を書かれた鈴木健夫氏の弁護人だった升味佐江子弁護士は裁判を『有罪行きベルトコンベア』と表現されている。 植草さんの裁判を通じてもはっきりと感じた事ですが、今の日本の痴漢事件の裁判、異常なのです。 痴漢をして...
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