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DATE : 2017/08/20 (Sun)
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DATE : 2008/03/17 (Mon)
控訴棄却が決定なのでしょうか。

4月16日判決と言うニュースが出ていました。
ニュースを見てここに来てくださった方、一審でどれだけ無茶苦茶な根拠で判決が出されたか、
過去のエントリーを読んでいって下さい。

熊八さんのサイトで、どれだけ一審の有罪判決が問題あるものなのか、
たくさんエントリーが書かれています。
こちらも是非。

植草一秀氏の事件  ←熊八さんのサイト

・・・・・・・・・・・・・・・・・

1.論点整理

2.繊維鑑定

繊維鑑定が教える真実

以上、mojoさんの mojoコメント備忘録

一秀くんの同級生のブログ:植草さんの同級生、ひらりんさんのサイト

一審で出された証拠をしっかり吟味していただければ、いかに目撃証言が曖昧なのかも、
植草さんを犯人だと言える証拠もないことがわかるはずなのです。
新しい証拠調べを却下したのでしたら、今までの証拠ではっきりと無罪判決を出してほしいと思います。
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★「検証」しやすくなりました。
NAME: mojo
来月に判決ということは「新事実」は、もう出てこないという事でしょうね。

今回の公判で「証拠調べ」が終わったと書いてありましたので、普通に考えれば一審で出された証拠で判断するのでしょう。

記事などでは、弁護側の求めを却下したような記事になっていますが、でも誰が見ても検察の提出した証拠は「矛盾がいっぱい」なのは一目瞭然なので、それは裁判官も理解しているのかもしれませんね。

もしかしたら「これ以上の証拠を出さなくても、検察の主張には無理がある」と分かっているからなのかもしれません。

普通に考えても、あの証拠で「有罪間違い無し」と感じるのは“工作員”くらいです(笑)

今後は、私たち支援者が積極的に、事件の『多くの矛盾点』を指摘していかなければなりませんね。


まだ作業途中の「繊維鑑定」の記事ですが、公判で「新事実」が出て来ないので、一審の“情報”だけで考えると、手から出た繊維が被害者の繊維という可能性は「限りなくゼロに近い」のです。
(つまり、植草さんが「被害者を触った」という根拠は、全て無くなったのです)

となると、あの繊維を(蒲田署内で)『誰が付着させた』のかも、私にとっては大きなテーマです。


◎今後の方針

すでに、矛盾がハッキリしていること

「T氏の証言」←とっても矛盾が多い
「青木巡査の調書と証言」←志布志事件を思い起こす
「繊維鑑定のウソ」←これは、すでに確定です

私は、判決まで一ヶ月あるので、順に『再検証』していこうと思っています。これを見ただけでも「無実の冤罪」の可能性が非常に高いのです。

それにしても本当に、一審での「速記録」が非常に役に立っています。むしろ「検察の反論」の機会が無くなってしまって良かったのかと感じるくらいです。

ホント「不思議」な事件です。。。

・被害者の位置が、双方で違う
・拘束のされ方が、全く違う(ネクタイ掴んだ/後ろから拘束された)

駅事務所から蒲田署まで、どちらの当事者も(被害者・逮捕者)が一緒に行って、その場で調書を取っているのです。これは、植草さんも駅事務所に二人がいるのを見ているので分かっているのです。

(仮に、被告がウソを言うとしたら)

とっさにウソを言う場合には、その場の記憶をアレンジするのが普通なので「ネクタイを掴まれた」を「背後から拘束された」なんて変える事はあり得ません。

これは、検察が「背後から拘束された」という部分を「崩す」のではなく、「ネクタイを掴んだのは、ホームに降りる直前だった」と、K氏の方が「差し込んで」証言している事からも、むしろ微妙な表現で辻褄合わせをするために、検察がK氏に言わせた(依頼した)と言う方が『正しい見方』でしょう。

つまり・・・当時の調書には、「ネクタイ」なんて、一言も書かれていなかった。

ネクタイを出さざるを得なくなったのは「Mixiの書き込み」が、予想外にネットで広がったからでしょうね。

まぁ、当時の『調書』にどう書かれているのかは、今となっては確認できませんが。

<追記です>

先日、私たちが「アンチは、転載するのに2時間かかる」というのを、さっそく“反省”したようです。

ーーーーーーー
48 :朝まで名無しさん:2008/03/19(水) 11:58:29 ID:85O3VJn8
>>43 
>無罪判決が出ると思っている人は一人もいないだろう
御大を忘れては困りますね。まだまだ意気盛んですw

169 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/03/19(水) 11:49:35
★「検証」しやすくなりました。
NAME: mojo
来月に判決ということは (以下略)
ーーーーーー

「支援者の言動」の監視、ご苦労さまです。

6分後かぁ〜、まだ文章を修正している最中ですヨ。せっかちでミスすると、減給される対象になるのでは?
2008/03/19(Wed)11:43:46 編集
★「10項目」以上の疑問点
NAME: mojo
まぁ、この裁判に妙に熱心な、スポーツ報知さんが「10項目以上」の取調べ請求を出したと書いています。
ttp://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20080318-OHT1T00023.htm

>弁護側は、1審とは別の逮捕者の証人尋問など、10項目以上に及ぶ取り調べ請求を提出。

「繊維鑑定」
「別の逮捕者の証言」

これらは、記事に出ていますが、私としては、以下の項目も入っていたのではないかと思います。

「T氏のウソ」
「青木巡査の作り話」←書類の捏造も含む
「110番通報者と、通報時間」
「パスネットの記録と、車両の発車時間」
「被害者の制服」←繊維鑑定の根拠との整合性

あと、検察官・警官などによる、取調べの際の「自白の強要」の有無なども、今後の我が国のためには、問題として取り上げて欲しかったです。


★★ 明らかに検察の主張には「矛盾」があるのに ★★

検察の主張の根拠として「ネクタイの3本の繊維」が出されていますが、私のブログの「色見本」を見れば分かりますが、一番濃い色調の「強い青色」だけで作っても、京急職員(当時)の制服と同じ「青色」までしかならないのです。

これは、当時の報道も、検察目撃者T氏も言っている「被害者は紺色のスカートだった」とは合わないのです。
「紺色」の記事が出たのは、T氏が名乗り出る前の話なので、たぶん被害者のスカートは「紺色」なのは間違いないと思います。

でも、検察はネクタイからの繊維だけを根拠に「被害者のスカートの繊維」だと主張しています。(この3色だけでは、絶対に「紺色」にはなりません。)

検出された繊維も含まれて、『見た目は紺色のスカート』となると、可能性としては「紺色(濃い青)の繊維を含む、チェック柄」のスカートしか考えられないのです。しかも「紺の繊維」が多く含まれているような柄。


ところが、植草さんが犯人だという検察の『憶測』だと

「被害者のスカートを触り」
  ↓
「自殺未遂でネクタイに移り」
  ↓
「繊維鑑定で検出」

このプロセスで、ネクタイに移ったと言うけど、スカートの構成繊維のうち、もっとも多い比率で含まれているハズの『紺色の繊維』が一本も出てきていない。

(この一点を挙げても、非常に「疑わしい」のです)


弁護団の一つひとつの「もう一度見直してくれ」という声が、裁判官に届かなかったのは、非常に残念です。

何か「スポーツ報知」の記事を見た印象では、昨日の公判で「次々と却下する」という姿は、まるで、映画「それボク」で、交代した後の裁判官(最終的に『有罪判決』を下した人)を見ているようです。

映画では、この裁判官は、弁護側の最終弁論の時に『居眠り』をしていたのが、印象的でしたね。
2008/03/18(Tue)12:01:10 編集
[No name] Re:「10項目」以上の疑問点
こんにちは。
mojoさんが書いてくださった項目、証拠調べ請求にきっと入っていることと思います。
報知の記事はこの10項目以上をあえて書いていませんがずるいですね。
弁護団からしてみれば10項目以上も疑問点があるものを、全て伏せて人目につかないような記事にしているのですから。

それと、マスコミ各社が大勢いるところで住所を大きな声で言わせるというのは、少し配慮が足りないのではないでしょうか?
こちらのサイトにも植草さんの住所を検索しようとしてたどり着いている人がいます。
住所などは公判の前に書類で確認するとかできなかったのでしょうか?

まだ判決はどうなるかわからないわけですが、ちゃんと一審で出された双方の主張がどちらが正しいのか正確な判断をお願いしたく思います。
【2008/03/18 17:09】
★高裁は無罪判決を出すしかない
NAME: 熊八
吉祥天さん、傍聴おつかれさまでした。
様子を伝えていただき、ありがとうございます。

弁護側の証拠調べ請求が、全て却下されたということですね。
具体的に何を請求したのかが今のところ不明ですが、報道では、スカートの繊維鑑定など、と書かれていますね。より本質的なものが報道では隠されているのではないかと思います。

繊維鑑定にしても、より正しくは恐らく、

・植草氏の手に付着した繊維が、被害者のスカートの繊維よりも駅員の制服の繊維にきわめて近いという鑑定結果の検討
(&スカートを触ったにしては、それらしき繊維が無かったということの検討?)

・植草氏が被害者の後ろから密着していたとすれば植草氏の背広に被害者のカーディガンの繊維が多量に付着しているはずなので、その鑑定
(付着していなければ、植草氏は密着していなかった可能性がきわめて高い)

を弁護側は求めたのだろうと思います。

<スカートの繊維鑑定を求めた、とだけ書けば、スカートの繊維鑑定が決め手になって有罪判決が出たかのような印象になりますよね。
植草氏の手に付着していた繊維は「前記スカートに由来すると判定されたものではなく、他に由来する可能性も否定できるものではない(一審判決要旨)」ので、何の証拠にもならなかったのですが。>

<被害者の供述が、植草氏が犯人であることの決め手になったような書き方も、気になるところです。
犯行中の犯人の姿を見ていたと言っているのは、目撃者T証人だけです。そしてT証人は、犯人が眼鏡をかけていたかどうかすら憶えていないのですね。>

他にも、もう一人の逮捕者(逮捕協力者)、駅員、の尋問も求めていたのではないかと思います。(想像ですが)

全て「却下」なんですね。

高裁が「合理的疑問」を既に見つけているというならよいのですが、充分に証拠を検討せずして、「合理的疑問が一つも無い」と言うことは許されないと思います。
少なくとも、上記の繊維鑑定や、現場の事情を知る「もう一人の逮捕者」の尋問は必要だったのではないでしょうか。

しかるべき範囲は検討しないと、「穴(合理的疑問)は開いていない」と宣言することはできませんよね。
高裁は無罪判決を出すしかなくなったと思います。
URL 2008/03/17(Mon)19:28:06 編集
[No name] Re:高裁は無罪判決を出すしかない
私も、もう一人の逮捕者を証人として呼ぶことは必要だったと思います。
それにしても、全て却下で次、判決なんですね・・・。
一審で提出された証拠をきちんと吟味して、無罪判決を出すべきだと思います。
そうでなければ、司法に信頼を置けません・・・。
【2008/03/17 22:12】
★無題
NAME: 冬男改めロード
名前を偽った罪で削除された元冬男。今はロードと名乗ってます。

削除されて以来反省を込めて読んでいました。(時々程度だけど)管理人さんは表面上は植草氏が巻き込まれた置換事件との筋書きで運営されているけど実際は"りそな”問題から発生したでっち上げ,捏造と考えていますね。

なぜでっち上げ、捏造論を表立って主張しないのですか?
削除しても構いませんが認めた事と理解します。
2008/03/17(Mon)17:56:40 編集
[No name] Re:無題
勝手に想像するのはご勝手に。ですが(笑)

私は謀略かどうかなんて知りませんよ。
知ったこっちゃない。
証拠でも持っている人がそう主張すればいいんじゃないですか?
謀略は否定はしませんけどね、私は証拠もなしにそんなの主張しません。

私は事件の公判で出された証拠だけで、この事件は冤罪だと確信していますし、それを知ってもらえれば冤罪だとわかってもらえるとも思っています。

もうね。
あなたここに書き込むのやめたらいかがです?
冬男改めロードどころじゃなく、今まで散々嫌がらせしてきたコヨーテさんでしょうが。
【2008/03/17 18:08】
★無題
NAME: ひらりん
吉祥天さん、こんにちは。
傍聴おつかれさまです。
今回もわざわざ狭い429号法廷となり、傍聴券を配ったんですね。

レポートありがとうございます。
傍聴した人達は、必ずしも植草さんの味方ばかりではないと思うのですが、それでも裁判長の「却下」を聞いて唖然とした人が多かったというのは、興味深いです。
来ている人は何らかの疑いを持っていて、それが解明されることを望んでいるのに、裁判所はきちんとした審理を拒否したのですね。

正しいことが行われず、政府の無為無策のために株価が暴落。
日本はこの先どうなってしまうのでしょうか。
URL 2008/03/17(Mon)16:39:57 編集
★二度目の傍聴
NAME: 吉祥天
植草氏の公判を傍聴してきました。傍聴券を配るのは、地裁のときとは逆に庁舎向かって右側でした。
場所はいままでと同じ429号法廷。
裁判長裁判官 田中康郎
  裁判官 福士利博
  裁判官 島戸 純
書記 廣岡美江
  検察官 渡邊 清
私にとりましては、2007/8/21以来、2度目の傍聴となります。
http://yuutama1.blog.shinobi.jp/Entry/151/#comment
初めに裁判長の質問に、植草氏が答えました。
次に地裁のときと同じように、弁護側がパワーポイントを使って、事件当時のようすを再現しました。
弁護側の主張に対し、裁判長はたった一言「いずれも必要性の無いものとして却下する」とだけ
述べました。このとき、傍聴席では唖然とした様子で顔を見合わせる人が多くみられました。
植草氏の様子は後ろでよくわかりませんでした。退廷後、廊下で記者たちがたむろして弁護団を待ち受けていまいした。
かれらはおそらく、この事件がデッチアゲの国策逮捕・裁判であることをみな知っていると思います。
なぜなら、植草氏が命がけで訴えた「りそな問題」ついて、ただの一社も報じるところがないからです。私は株式投資をやっており、植草氏の告発がどれだけ危険極まりないものだったのかを理解します。
http://web.chokugen.jp/uekusa/cat70107/index.html
植草氏の公判日である今日、皮肉なことに株式市場は暴落しました。
この先、あのりそなの再現があると私は考えていますが、その論をここで展開するのは避けます。

終わってみれば、こうなることはハナから決まっていたのでは?と言いたくなる公判でした。
どなたかが書き込んでおられた「裁判員制度導入のためのキャンペーン?」という説は、あながちはずれてはいないんじゃないか・・・?と思いながら帰宅しました。
次回4月16日ということです。
2008/03/17(Mon)15:45:56 編集
[No name] Re:二度目の傍聴
吉祥天さん、教えてくださってありがとうございます。
【2008/03/17 16:49】
★裁判所無用論
NAME: ひらりん
あ、熊八さんは楽観的な可能性も捨てていないのですね。
私には、またもやデキレースに見えてしまいました。
希望を捨ててはいけないのでしょうが、悔し涙が出てきます。

一回で終わりということは、数々の証言の矛盾や疑問を無視したままなのでは?
人の人生がかかっている問題を、こんな簡単に終わらせてしまう裁判所って一体なに?
高裁はまだマシなのかと少しは期待していたのですが、不当判決の山を作り上げて、人々の信頼を裏切って、どうしたいのでしょう?

自然と「裁判所無用論」が出てくるではないですか。
刑事裁判の有罪率が99%の日本の裁判所は何のためにあるのでしょうか?
検察の判断にお墨付きを与えるだけの機関なら要りません。

裁判所を廃止して、警察の不法捜査をチェックしたり、警察に加勢して細かい捜査を担当する役所を作った方が、よほど人々に益するのではないでしょうか。
裁判所の存在理由がわかりません。
URL 2008/03/17(Mon)13:36:44 編集
★無題
NAME: 熊八
証拠調べの請求が、ことごとく却下されたようですね。

個人的には、『それボク』で描かれた程度には、つまり、「もう一人の逮捕者」や駅員の尋問はあってほしかったなと思いますが。

高裁が、一審で出てきた資料だけで一審判決を覆せる、と判断されているのならよいのですが。
URL 2008/03/17(Mon)13:27:53 編集
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[その他]植草一秀さんは,たぶん無実でしょう。
私の経験では,こんな風に展開した裁判はたいてい冤罪です。 有罪間違いなしと,ブログに書いている方は,自分でいくつか証拠をチェックしてみてください。 植草元教授、改めて無罪主張=痴漢事件控訴審、来月判決−東京高裁 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080317-00
URL 2008/03/17(Mon)21:53:02
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私は2004年に起きた事件の事を書いており、今回の事件に関しては言及していません。
※なお、この本の出版・内容・主張は植草一秀氏も関知しておらず、一切関係ないことをお断りしておきます。

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